三雲亭便三– tag –
-
Uncategorized
鏡を見ながらのウンコ 恥態鏡覗糞姿30
「排泄している己の姿を鏡でマジマジ見る」という行為が、どれほど羞恥を感じるものなのかを心拍数モニターで確認しながらその様子を観察するという複雑な企画。なのだが、さらに一ひねり。鏡が実はマジックミラーになっていて、その向こうにもカメラがあるということを彼女たちは知らないという状況。謹製便器台にまたがり、しゃがむと、前面にある鏡に、自ら性器をむき出して、はしたない格好でしゃがんでいきむ姿がありありと映る。彼女たちの感じている昂りは心拍数の高まりでわかる。女たちは何を感じ、どう思いながら排泄をするのか。羞恥は興奮に変わる?自己愛が、ナルシシズムが垣間見える?鏡は、複雑な乙女心を映しだす。尻穴と顔と局部と排泄物。全てが一堂に会する映像が極々実用的である。ありさ。恥ずかしがり屋でうつむき、目に涙を浮かべながらインタビューに答えてくれた。その割に出したうんこはくっさいし量も多い。ゆな。なかなか出ないうんこに大苦戦しながらも、きちんと出し切り、開放感に満ちた笑顔を見せてくれた。コロコロとした可愛いうんち。けい。勢いの良い小便と、柔らかめながらもストレートな糞を出すのが特徴。出てきたブツはアルファベットのAの形をしていた。おてんば娘のまほ。出が悪いので浣腸を挿して再チャレンジ…のはずだったが!?思わぬ姿勢から理外の脱糞。着弾し弾けるうんこは必見。(排泄屋) ※本編顔出し -
Uncategorized
下品な音を響かせて13 うんことおならのアンサンブル
ただでさえ人に聞かせない。聞かせてはいけない。おならなんかしませんよ、とばかりに生きてきた女達にとって、恥ずかしい【屁】。さらに、人に見せるものではない、見せたくない小便を垂らす姿、ましてや脱糞姿をも晒すのだ。しかもとんでもなく恥ずかしい姿勢で。「今まで生きてきた中で、一番恥ずかしい瞬間だった」と女達に言わしめる、その内容は実にマニアックでフェティッシュ。屁をひり、撮られることに興奮してくる女達の、熱い吐息。また屁、屁、屁。噴き出す小便、屁で飛び散る飛沫、やがて肛門が盛り上がり、茶褐色の臭い立つ醜塊が美しい女尻から産み落とされる官能。屁をこいて、糞を垂れる。下品な音と、歓喜の吐息が響き渡り、女達は絶頂を迎え、我々も共に喜びに満たされる。パンティを穿いたまま小便を漏らし、下痢も漏らす。汗まみれになりながら酷い下痢をまき散らし悶える。ショートパンツから屁を放った後、まんぐり返しでいきむ度にぴゅっと小便を噴き出しながら、大変な量の茶褐色大便をボトボトボトミニスカートからはみ出す尻が誘うように揺れ屁が噴き出す。悶え、喘ぎ、大腸壁をさらけだしながら肛門の奥から押し出される便。神々しいばかりの慈愛に満ちた表情の気高い女性みさきが奏でる1億点満点の屁と脱糞。上気し軟便を噴き出す生き神を貴方は見る。(排泄屋) ※本編顔出し -
予想外うんこ
予想外うんこ3 意図せず糞した女達
おしっこの撮影が、予想外にもうんこまで出てしまったというハプニングうんこ作品1年ぶり3本目。今作は4名中4名とも自画撮りおしっこ時。まず着目は我慢シーン。うんこをしてしまう位なのだから、それはそれは壮絶な我慢をしている。1人目の我慢はもじもじそわそわ、うろうろ、お股を押さえたりの我慢のちに、ドボドボと大量のうんこをぶちまけてしまう。2人目はあまり取り乱さないが900ccと多めの尿と、少しの糞3人目も巨大膀胱を持っている為か、あまり取り乱さず、「うんち出ちゃった」。4人目はうろうろちびりちびり前押さえ我慢。「微妙にしみてるし…」と浴衣を濡らす。おもらし寸前の放尿後、下痢がちょっぴり、「うんち出ちゃった」と囁く。【みさき嬢】清楚な学生。「どうしよう、おしっこまだ出したいけど、踏ん張ると…」ブホオッ!ブリュ、リュ、リュ!次第に顔が紅潮し、紙を持つ手が震えだす。企画後のインタビュー付。【ゆりあ嬢】上品な容姿のOL。タッパから移された、ウンコ入りおしっこが入った計量カップをよく見ると、茶柱の如くウンコ柱が立っている。企画終了後、尚もセットに跨り続けるお姉さんのお尻から…。【さやか嬢】吹奏楽部。ようやく訪れたおしっこタイム。見事な「シュィィーーー」音を奏でながら勢いよく出すも、途中糞を漏らしてしまう。そこから突如として尿勢が息を潜める。自身の失態に「残念」【ゆか嬢】アパレル店員。歩き回って気を紛らわしたかと思えば、しゃがみこんで体を振動させる。浴衣姿にも関わらず、我慢途中に尿がちびる。放尿時、糞を漏らしながら「ウンチも出ちゃってるっ!」(排泄屋) ※本編顔出し -
Uncategorized
止まるエレベーター おしっこ我慢パニック2
もしもエレベーターが止まったら…。しかもそこに、おしっこを我慢している女性が閉じ込められているとしたら…。本作は「排泄好き」なら誰しも想像したことがある「もしも」を堪能するべく生まれた作品が、長い時を経て復活。同乗者のいるエレベーターの中で、尿意をもよおした女性がひとり。そんな中で閉じ込められ、おしっこを我慢する羽目になったとしたら…?我慢している様子を見せまいと、鞄の陰でこっそり前押さえする女や、尿意我慢でしゃがみ込み心配される女。しかし助けは来ず、やがて限界を迎えてしまう。どうしようもなくお漏らししてしまうデニムの女、生徒の前で失禁する女教師、同乗者の目を盗み鞄へ放尿するJK。手渡されたオムツを構え放尿し溢れさせてしまう女。「ごめんなさい」と謝罪しながら、大量の尿をまきちらしてしまう美女。密室で見せる女たちのおしっこ・ミニドラマを是非ご堪能ください。(排泄屋) ※本編顔出し -
Uncategorized
高速教習おしっこ漏らし2
運転免許取得を目指す者ならば必ず受ける「高速教習」中に尿意を我慢する女達。恥を忍んで教官に休憩を申し出るも「中断すると、同乗者もろとも不合格になってしまう」と絶望のルールを告げられてしまう。もじもじ、ソワソワ。大人の女としての尊厳を守るため、脚をくねらせ腰をよじり必死に我慢する女達であったが、遂に限界が訪れ…。丸顔女子は必死のもじもじ我慢を繰り出すが最後はスケベに喘ぎながらのエロ失禁。空虚な表情に悲壮感が漂う。エキゾチック娘はキュッと体を縮こめ大量の尿を放出!湖の如くタプタプの座席が見応えアリ!清楚美女は豊満な下半身をすりあわせトイレを懇願するがついに失禁。真っ黄色の濃厚尿がシートを汚していく。長身美女が大量の尿をシートにぶちまける。出ても出ても止まらないオシッコが足元を尿の水たまりに変貌させた!(排泄屋) ※本編顔出し -
排泄がくる
排泄がくる7 「排泄堂」見聞録 さくら嬢 おしっこ編
おかげ様で同志の皆様にご好評を頂いている排泄デリバリーヘルス・『排泄堂』への潜入取材シリーズ「排泄がくる!」今回指名したのは大人のレディ・さくら嬢。真面目で落ち着いた雰囲気に惹き込まれそうになったが、まずは水を飲みながらお話から。お腹が張り出すほどタプタプになったところでプレイに移行。開脚させ電マをあてがい最後は眼前で放尿を見届け…別日の取材では思い切って顔騎放尿を依頼。献身的なさくら嬢と美尻の圧迫感に大満足の取材班なのであった…現実で行う接客を完全再現。誇張一切なしの本物プレイを画面越しにお届けします。(排泄屋) ※本編顔出し -
Uncategorized
おならとしっこを同時噴射する女達2
女性が放つおならの魅力に迫っていると「気張るとおしっこが出る」という女性も現れる。本作はたっぷりおしっこを我慢してから放屁してもらう「おしっことおならの魅力」に迫った究極のフェチ作品だ。ブウウと勢い良く放屁し、それと同時にプシィィィという音を立てて尿が噴き出す。恥ずかしい格好で、羞恥に塗れた放屁を魅せる素人女達11名。艶かしい尻の丸み、肛門から噴き出る匂い立つガス、そして露わになった女性器から噴射し放物線を描く尿の魅力を今作もたっぷりと詰め込み、第二弾ついに完成。中にはウンコしっこ同時の屁も!(趣向同人会) ※本編顔出し -
シチュエーション・おもらし
シチュエーション・おもらし うんこ編3
排泄をコントロール出来ず、衣服を汚してしまう大失態。本作は女性のうんこおもらし姿を堪能できる5つのシチュエーションで綴られた、くそ漏らしドラマ集。「試験の最中に編」では、テスト中トイレに行きたいと訴えるも許可されず漏らしてしまう姿。「彼氏との電話が切れずに編」で電話がなかなか切れない乙女心が招いた悲劇を。「OL、トイレが混んでいて編」ではトイレの空き待ちで必死に耐えるも、漏らしてしまう。「閉じ込められたスタッフ編」では、ロッカールームに先輩スタッフと閉じ込められてしまう。「止まってしまったエレベーター編」では、サラリーマンと閉じ込められた眼鏡の女性がお腹を壊し、ついに密室で限界を迎える…!おとなしい美女が、試験をがんばっている。「先生、トイレに行きたい」と訴えるも、「ダメ」と拒否されてしまい、結局ひどいおならとともに、下着を汚してしまうのだった。付き合い始めたばかりの彼氏との電話を切るタイミングが見つからない中、便意が高まる。便意を押さえながら会話を続けつつガスを抜いて便を散らすが、ついにはそれも追いつかなくなってしまった。小さなオフィスの悲劇。なかなか空かないトイレ待ちで、他の女子社員の後ろで便意をこらえる。途中でおならをしてしまい、気まずい空気が流れたりするが、結局、我慢が出来ずに…。飲食店のバックヤード。馬の合わない先輩と閉じ込められた美女。便意が高まり、落ち着かなくなる。やがて椅子に座ったままニチリ出てしまい、焦ってゴミ箱に入れようとしたり…。サラリーマンとエレベーターに閉じ込められてしまったインテリ風女。なかなかエレベーターは動き出さずついにその瞬間を迎えてしまう。(排泄屋) ※本編顔出し -
排泄屋ベスト
2021年上半期 排泄屋ベスト うんこ編
【非常用トイレの使い方完全マニュアル10・OJHI-261】非常用トイレの使い方を、実際に着用して実演脱糞してもらうマニュアル作品。渋滞にハマり進まない中、手渡された携帯トイレに跨ると、勢いのある放尿に続き、とぐろを巻く豪快な一本糞を放る。抜ける。車内で撮影してるので、それだけで雰囲気でるし、冒頭で自身がこしらえた排泄キットに立派なとぐろを巻く様子がキット内カメラにうまく収められているのにもそそられる。(ポ)【懇願!正座うんこ2・OJHI-266】放正座して、尿意を我慢し「トイレ行かせてください」と懇願する女達を描い作品。艶のある声と色っぽい吐息でトイレを懇願。敷布へ尿染みが広がる様に拡張したアナルより排出される糞はまさに鯱。抜ける。おとなしそうなお姉さんが、想像もつかないほどの極太を産み落とす様は圧巻で、特にお尻の下カメと斜めカメラにはこれ以上ない大迫力の画が収められていると思うし、もの凄く興奮した。(ポ)【鏡を見ながらのウンコ 恥態鏡覗糞姿5・OJHI-258】己の排便姿を見ながら用を足す行為が、どれ程恥ずかしいかを心拍数モニターで確認するという複雑な観察シリーズ。下品な言葉を使わない女と恥語を言わせたい男の「ぶりぶり」を巡る争い、抜ける。プライド女性と便三監督との戦いが実に面白い。特に、恥ずかしいフレーズを言わせようとして「ぶりが二匹で?」と聞くのに「ぶりとぶり」と言い放ったのは笑える。それだけ日常生活で排泄を忌避しているのに目の前に出されパニック状態となっていることを心拍数から窺える為。(グリ)【直立脱糞5 排泄実験観察シリーズ36・OJHI-276】羞直立姿勢でうんこをする女性達を、余すところなく観察した作品。排便宣言をしてすぐ、アナルを引きちぎらんとばかりに勢いよく生み落とされる巨大便は、直径約4cmと異次元の太さ。名残り糞も、抜ける。綺麗な直立姿勢ででウンコ出来てるのがまず最高。アナルを引きちぎらんとばかりに勢いよく顔を出す極太糞の様子や、立て続けに放る軟便が無残にもヒールをなぞる画もいい(ポ)(排泄屋) ※本編顔出し -
排泄屋・THE・ベスト
排泄屋・THE・ベスト おしっこ編3
親愛なる同志諸兄のおかげで、ついにOJHIも300品番を迎えることが出来ました。品番100番ごとに振り返るぞ、と思っていたら300なのに150までしか振り返れないという、完全なる戦略ミスを冒してしまい取り返しがつかなくなっておりました。そこで新たにOHBSという品番を新設して、もう少しマメに振り返ることをここに誓います。さて、こちらのタイトル、マジでヤバイ、この一言に尽きます。一門の皆で会議を行い厳選し、抜ける子ばかりを選抜しておりますので、マジで、ヤバい作りになっております。さて、常に言い続けておりますことですが一門会の売上は、同志の皆様からお預かりした大切なお金です。一門会はこのお金を、マニアの為に正しく使うことをお約束しています。そして、さらにお喜び頂けるように、もっともっと成長して行きたいと考えております。同志諸兄に深い感謝と敬意を込めて、今回のベストを贈らせて頂きます。皆様、いつもありがとうございます!もしも、おしっこを我慢している女性がエレベーターに閉じ込められてしまったら…という場面を設け、同乗者や持ち物を工夫して色々なシチュエーションを設定したミニドラマ作品。端正な顔立ちのOLが、見知らぬ異性の目の前でド派手にお漏らしをしてしまう。平静を装っていたレディが、強まる尿意に取り乱し決壊。更に、同乗者の気遣いに甘え全部出し切ってしまい衣服を汚してしまう。抜ける。携帯トイレや非常用トイレの使い方を実際に使ってレポート・紹介してもらい、羞恥を引き出そうとした作品。今回は漏斗のようなグッズを使用した。黒髪美女がそれを実際に股にあてがい、ペットボトルへ向け放尿。衝立越しと、その内側。両方からの映像がかき立てる、布一枚隔てた先の秘め事を盗み見る背徳感。抜ける。秘部に球をあてがわれ、両手を封じられ、手淫の責め苦を受けながら小便を我慢させられる女達の記録作品。その中でも指折りの丸顔美女。責め苦を受けた股ぐらは、粘液でしっとりと湿り気を帯び、グレーの下着の色を黒く変えてゆく。最後は膀胱を押しぬかれ、哀れ失禁。羞恥と快楽がない交ぜの表情が抜群にエロい。抜ける。尿意を我慢できなかった女性の、儚い物語。大人の女としてあってはならない失態を記録した、羞恥たっぷりのオムニバス作品。振り袖姿でお見合いの席につく女。男に悟られないように股を押さえているが、だんだん余裕が無くなり、結局漏らしてしまう。バレまいと小細工するのも可愛らしい。抜ける。「限界まで我慢したおしっこを、途中で止めたり、決まった量だけ出したり、といったコントロールが出来るか」を調べた作品。愛嬌たっぷりのお嬢さん。器用におしっこを小出しにコントロールできている。その理由は、尿道括約筋ではなく、「ある部分」に力を入れているからだと判明。抜ける。おしっこ我慢で膨らんだ下腹部が排尿時にヘコんでいく様子を、女体の曲線美とあわせて観察する作品。膀胱をぱんぱんにしたスレンダー美女が、足踏み尻を揺らし、先走りちびり水滴を散らし、腰をくねらせ立ったまま放尿。勢いよく直下へ叩きつけられたおしっこの飛沫が、四方八方へと跳ね散らかる。抜ける。トイレが無い世界の「もしも」を描いた作品。友人との雑談の途中、自然にロッカーからおしっこ専用のマイボトルを取り出して…というフィクションの話。しれっと用を足す彼女は「本当は恥ずかしいのに、そうでない演技をさせられている」のだ。隠し切れていないもじもじ我慢も非常に良い。抜ける。時効が迫った捜査官が、尿意を必死に押し殺して被疑者を問い詰める。しかし、先に音を上げたのは彼女の肉体のほうで…ストッキングに包まれた脚をくねらせ我慢する。抜ける。おしっこ我慢で膨らんだ下腹部が排尿時にヘコんでいく様子を、女体の曲線美とあわせて観察する作品。笑顔がステキなお嬢ちゃん、プリプリの下半身から放たれる尿は縦に拡がる極太の爆尿。それを腰ふり乱して出すものだからあたり一面尿まみれである。女性らしい身体のラインと、はじける照れ笑い。抜ける。トイレが無い世界の「もしも」を描いた作品。話し相手の前で尻を丸出しにして、容器めがけて放尿する。こんなの恥ずかしいに決まっているのだが、照れ笑い等せずにやり遂げてくれたステキな美女に乾杯。スリスリ我慢していたデニムには事後少し尿ハネしたのか尻側に小さなシミが。抜ける。(排泄屋) ※本編顔出し