三雲亭便三– tag –
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直立脱糞9 排泄実験観察シリーズ49
気をつけの姿勢(直立)で脱糞!シンプルなコンセプトながら多くのカメラを使い多画面編集し、尻肉に圧縮されつつも肉を掻き分けながら押し出てくるウンコを見事に撮影。女性達が慣れない姿勢ながらも、健気に踏ん張りニチり出す。小便もその姿勢で垂れ流す。膀胱女王がそのウンコの激太さゆえ肛門を傷つけながら排泄し、さらに続くコーンたっぷりのグラデーションウンコがボトボトと大量におちる様や、4人目に至っては準備中から漏らしそうで、屁が漏れまくっていて、下着を脱ぐ瞬間にお粗相から始まるカタルシスうんこ(準備中よりドキュメンタリー収録)など見どころ満載!直立で糞する尻肉掻き分け的フェチ感をご堪能あれ!【みう】恥ずかしさ故、鏡越しの自分を直視できず伏し目がちなものの、出(いず)る大便は実に盛大で、鮮明にその跡を脚先まで刻む。【めい】気張る程に艶めかしく揺らぐ、白桃のような双臀。その割れ目から不意を衝くかの如く、糞鉄砲の激しい乱射に糞飛沫が舞う。【みゆき】あり得ないくらいに開かれた肛門、バカでかいウンコの排泄に耐えきれず切れ痔に…!とんでもない大量便の排泄が続く!【りお】漏れそうな便意に、下着を剥ぐのも一苦労。いつまでも続く放屁につい昇天!準備中、屁をひりながら我慢からの糞をもらす様子も収録。(排泄屋) ※本編顔出し -
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自画撮りおしっこ全力我慢!! 番外編 13
4台の無人カメラの前で女達にひたすらにおしっこを我慢して貰い、時間が来たら放尿して良いというルールを設け彼女達の行動を観察するドキュメンタリーの鬼○バージョン第13弾。スタート時点でかなり尿意をもよおしているがタイマーが鳴るまでおしっこを我慢しなくてはならない。しかもタイマーが鳴った後さらにもう一つのタイマーが登場し(+16分)それが鳴るまでは我慢という鬼○仕様。ひたすら我慢を続けながら、オシッコについてのエピソードを語り、指で押さえ足や腰をくねくね、バタバタさせ必死に尿意に耐える。タイマーが鳴り安心したのもつかの間、箱を開けて愕然とする女達。呪詛を吐きながらもおしっこを我慢するのだが…。放尿時2アングル&3アングル編集。耐えた子は尿計量有り。膀胱の膨らみなども計測。今作お漏らし4名。限界放尿3名。同志A様とのメールの中で生まれ皆様のご意見でどんどん進化を続ける当シリーズ。個性あるおしっこ我慢姿の強烈なフェチを感じて欲しい。7名。(排泄屋) ※本編顔出し -
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自撮り THE・限界放尿10
【限界放尿が見たい!】そのリクエストにお答えすべく制作した、排尿追求作品。女の子たちには「限界がきたらおしっこして良い」とだけ伝え、自分の膀胱と向き合う機会を設ける。皆、既にギリギリの状態で撮影に挑んでおり、さらに便器が目の前にあるものだからもう落ち着かない。ガマンの末の放尿はどれも一級品の勢いがあり、空を切って便器とかち合う際に、心地のよい音を奏でている。おしっこの量を計るため計量器に移し替えてもらうが、その際の反応も個性が出て面白い。苛烈なギミックを盛り込んだ「全力我慢」とは対照的な、シンプルな作りの本作。三点の局部アップカメラによる【多角的放尿】をご堪能あれ。スーパースロー有。細身美女のゆか。乳首がデカイ。我慢時間は長め、座って太ももをスリスリ耐える。おしっこは勢いの良い1本でやや濃い目。500cc。華やかな美女かすみ。水を1杯飲んだあと落ち着きなく前後運動を続ける。我慢時間は5分程。薄めのおしっこが長時間出続け、最終的に800ccを記録。屁1発。落ち着いた大人の女性、なな。細身ゆえに膀胱のふくらみがよく分かる。かなり濃い黄色のおしっこが一直線に噴き出した。700cc。美女ももはメイドコスで登場。しっとりとお股を押さえての我慢は淫靡な視線が見所。ほぼ透明のおしっこは四方へ散らばりアナルを伝う。550cc。(排泄屋) ※本編顔出し -
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排泄屋・THE・ベスト おしっこ編
OJHI-01~OJHI-68までの中から、印象深い美女たちを監督自らがベストチョイスした一門会初となるベスト版。排泄屋を始めて知った方も、既に知っている同志もきっとお楽しみ頂ける、熱い内容に仕上がっています。【主宰三雲亭便三より】一門会の歴史を振り返ると、常に反省と改善の日々であったことに気づく。理想の制作環境を追い求め、前社を退社してから早10年、気づくと排泄ビデオの制作こそが私の生き甲斐となっていた。より、興奮できるもの。より、歓んで頂けるもの。より、抜けるもの。何度繰り返し見ても、色褪せない排泄ビデオを追い求め、ここいる。私が敬愛してやまない一門会の同志諸兄は、マニアの中でも、よりディープを追い求める賢人、玄人しかいない。この作品を手に取ってくださっている貴男だ。そのような同志の目を誤魔化すことは出来ない。本物だけをお届けすることが一門会の使命と思っている。そしてより歓びを得られる作品にする為、改善、挑戦を続け今に至る。目指すはマニアが作る、本物のマニアの楽園。まだまだ一門会は成長途中だが、このような節目を迎えることが出来たことに深い感謝の念を抱きながら、今回再編集を行わせて頂いた。願わくば、まだ一門会作品をご覧になったことの無い、潜在的同志のお眼鏡に適いますように。(排泄屋) ※本編顔出し -
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膀胱観察11 限界立ちション編 排泄実験観察シリーズ28
女性は曲線で出来ているとは良く言ったもので、おしっこを我慢している女性というのは、膀胱がふくらみ、なおさら曲線が際立っている。本作はそのお腹のふくらみが、放尿時にどのように凹んでいくのかを観察した記録だ。「限界まで我慢し、漏れだしたらスタート」を厳守する4名の女性。慣れない立ちションで内ももを濡らしながらも、おあずけを繰り返された後の排尿の解放感には抗えず、ため込んだ尿を大放出!今回も勿論スーパースローカメラ搭載。おしっこが「股」から噴き出してくる様子に感動!おしっこ我慢、もじもじくねくねバタバタ&前押さえ+限界放尿+立ちション!女体のフェチ感を、おしっこと共に。ともこ。均整のとれた肢体がエロい。おあずけを繰り返されるたびにもじもじ我慢が激しくなっていき、ついには耐えきれずジョバっと放尿。端々に愛嬌を感じさせる反応がなんともGOOD。なのは。猫かぶり。どっしりと重く膨らんだ膀胱が排尿でみるみる凹んでいく様は壮観のひと言。腰から脚への丸みを帯びたラインが見事。みほ。美しいスレンダーボディに興奮。あっけらかんとしていてもやはり立ちションは恥ずかしいか。我慢の果てにドバドバと長時間の放尿を披露。なみ。開始時点でちびりまくっている愛いやつ。ひぃひぃ言いながらパンツを脱ぎ、腹囲を測り、ようやく許可されたおしっこは一瞬のうちに凄まじい量を叩き込む爆尿。太さも素晴らしい。(排泄屋) ※本編顔出し -
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懇願!正座うんこ
正座して、尿意を我慢し「トイレ行かせてください」「うんこさせてください」と懇願する女達…!尿意を堪え、もじもじと艶めかしく蠢く尻、そして足先。正座で我慢し、その姿は鏡に映し出されている為、彼女たちは自らの痴態から目を背けることが出来ない。やがて我慢の限界を迎え、びしゃあと小便を噴き出す!びくんびくんしながら、そのたびに尿がジュッ!ジュッ!と噴出し床を叩き飛沫が飛ぶ。それだけでは足らずに、浣腸を入れ、さらに便意を生み出し、そして悶える。「お願いします、うんこ、うんこさせてください…!」「いやっ…!見ないでくださいっ!!」と叫びながら、正座のままブリブリと大便をひりだすのであった。正座でモジモジしながら「漏れちゃう…」と、まるで絶頂の潮吹きのように、激しく放尿を始める。次いで、自ら薬液を肛門へ注入すると「ウンコさせて下さい!」と懇願する彼女の吐息は熱を帯びていき…激しく、達しながらの放尿。喘ぎながら、糞は遠くに飛ぶほどの勢い。高身長美女。下着をおろすと、信じがたい量の尿を垂れ流す。続いてアナルをヒクヒクさせながら激しい放屁を続ける。色白の顔を紅潮させながら必死に気張る様は必見で、全開の孔からは宿便が噴射。大量の尿の後、ソフトクリームのような便がニチリ出る。「はぁはぁ…、出ちゃいます」と宣言するなり「シュゥゥゥーーー(ビュルリュリュ)ーーー!!」ハァハァとエロティックな吐息を漏らしながら息む娘の肛門から激しく下品な放屁が響き渡る。コロコロ便がコロコロと。足先の間にポトポトリ。尻の孔に力を込め、立派な、見事な糞をボトリと産み落とす。残便をアナルにこびりつかせ、おりものを垂らし、苦悶の表情を浮かべながら卑猥にイキむ。正座とのギャップが織りなす背徳感の極み!獣のような素晴らしい自然便。人間が、なぜ排泄姿を隠すのか、その秘密に触れた気がする。(排泄屋) ※本編顔出し -
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排泄屋・THE・ベスト うんこ編
OJHI-01~OJHI-57までの中から、印象深い美女たちを監督自らがベストチョイスした一門会初となるベスト版。排泄屋を始めて知った方も、既に知っている同志もきっとお楽しみ頂ける、熱い内容に仕上がっています。【主宰三雲亭便三より】一門会の歴史を振り返ると、常に反省と改善の日々であったことに気づく。理想の制作環境を追い求め、前社を退社してから早10年、気づくと排泄映像の制作こそが私の生き甲斐となっていた。より、興奮できるもの。より、歓んで頂けるもの。より、抜けるもの。何度繰り返し見ても、色褪せない排泄映像を追い求め、ここいる。私が敬愛してやまない一門会の同志諸兄は、マニアの中でも、よりディープを追い求める賢人、玄人しかいない。この作品を手に取ってくださっている貴男だ。そのような同志の目を誤魔化すことは出来ない。本物だけをお届けすることが一門会の使命と思っている。そしてより歓びを得られる作品にする為、改善、挑戦を続け今に至る。目指すはマニアが作る、本物のマニアの楽園。まだまだ一門会は成長途中だが、このような節目を迎えることが出来たことに深い感謝の念を抱きながら、今回再編集を行わせて頂いた。願わくば、まだ一門会作品をご覧になったことの無い、潜在的同志のお眼鏡に適いますように。(排泄屋) ※本編顔出し -
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自画撮りおしっこ全力我慢 お蔵入り特集!
時間が来たらおしっこして良し、というルールの下、無人カメラの前で女性におしっこを我慢して貰う。そんな企画の今回はお蔵入り特集。いつも通り尿意の強い状態からのスタートで、おしっこの我慢姿を堪能できる。しかしながら、今回は少しだけ特徴的な結果等になっており、いままで日の目を見ることが無かったが、実はどれも個性豊かで魅力的な作品となった。ひたすら我慢を続け、オシッコについてのエピソードを語り、指で押さえ足や腰をくねくね、バタバタさせ必死に尿意に耐える。その後、時間が来てひと安心と思ったのもつかの間、まさかの追加タイマー(+16分)へ…という流れになるところだが、この頃は「追加」という概念が存在しなかった為、みんな頑張って耐えに耐え、1名を除き完走した。8名収録。今回お漏らし1名。軽く髪染めお姉さん。いままでこんなに我慢したことが無いという。普段のおしっこの出方まで女の子なのに生々しく語ってくれる。最後の数分は「ヤぁバーい。」と連呼しながら足踏みを続けるが完走。短髪の女の子。初めから限界だったのだろう。ルールを守ることが出来ず、タイマーが鳴る前にパンツを脱ぎ…してしまった。すごい勢いから、猛烈な尿意だったことが想像できる。実際大量だ。スーツ姿の女性。結構飲み物を飲んでいたようで絶えず歩き回る。キツそうな表情から猛烈な尿意が伝わってくるが…これまた大量。山ガール風の女性。脚でお股をピタッと閉じてしまい、絞られるタオルのような格好に。※大便あり。苦手な方はご注意を!※元気なカワイイ女の子。「めっちゃおしっこしたい!」と言いながらも必死に我慢するが、パンツの隙間から「シュー!」とすごい勢いで溢れ出てしまう。生理でタッパーが真赤に。苦手な方はご注意を!エキゾチックな女の子。前かがみや踵押さえで我慢を続ける。猛烈な尿意から少しずつおちびりを始めてしまい、パンツの上から拭きながら我慢。一応完走。かなりチビった後なのに、すごい量を出す。瞳がキレイな女の子。かわいい顔して前を押さえ続けるという、はしたない姿を見せる。「はぁ、うッ…」と吐息を漏らしながらも、なんとか完走。勢いが強すぎてタッパーからおしっこがはみ出てしまう。健康そうな女子校生。カラダの限界を超え、気力で耐える我慢を見せる。独り言で、必死に気を紛らわしていたが、「もう、そんなこと言ってる場合じゃないよ」と突如強烈な尿意を思い出すのだった。完走。(排泄屋) ※本編顔出し -
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自撮り THE・限界放尿18
【限界放尿が見たい!】そのリクエストにお答えすべく制作した、排尿追求作品。女の子たちには「限界がきたらおしっこして良い」とだけ伝え、自分の膀胱と向き合う機会を設ける。皆、既にギリギリの状態で撮影に挑んでおり、さらに便器が目の前にあるものだからもう落ち着かない。ガマンの末の放尿はどれも一級品の勢いがあり、空を切って便器とかち合う際に、心地のよい音を奏でている。おしっこの量を計るため計量器に移し替えてもらうが、その際の反応も個性が出て面白い。苛烈なギミックを盛り込んだ「全力我慢」とは対照的な、シンプルな作りの本作。三点の局部アップカメラによる【多角的放尿】をご堪能あれ。スーパースロー有。【あき】穏やかなお姉さん。プスプスとおならを鳴らしながらも、勢いよく放尿した。インタビューには笑顔で応じたが、しきりに恥ずかしがった。【しずか】開始直後から膝をさすりぴょんぴょん跳ね、見るからにもう我慢できないご様子。行かせてくださいと懇願し、直後豪快な放尿を見せた。【すず】ゆるふわ系女子。勢いよく真っすぐに尿を出した。見られながら我慢することに興奮を覚えたと言い、自らがドMであることを明かした。【そら】膀胱が限界を迎え急ぎパンツを脱ぐが、お漏らし気味。盛大に飛び散らせながら便器にまたがった。お漏らしはスカートまで貫通した。(排泄屋) ※本編顔出し -
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自画撮りおしっこ全力我慢 番外編57
時間が来たらおしっこして良し、というルールの下、無人カメラの前で女性におしっこを我慢して貰う。尿意の強い状態からスタートで、個性豊かなおしっこ我慢姿を堪能できる。タイマーが鳴った後、さらにもう一つのおしっこ我慢タイマーが登場(+16分)するのだが、それを彼女たちは知らないものだから、箱を開けてのリアクションが見ものとなる。ひたすら我慢を続け、オシッコについてのエピソードを語り、指で押さえ足や腰をくねくね、バタバタさせ必死に尿意に耐える。時間が来て安心したのもつかの間、箱を開けて愕然とし、呪詛を吐きながらもおしっこを我慢するのだが…。今回お漏らし3名。みかはエロいお姉さん。風呂ション常習犯。おしっこエピソードにつられたのか始まって早々パンツを見せつけながらおもらししてしまった。ムチムチの太ももと相まって非常にエロい。サバサバOLしおり。息を荒げ、色っぽく尿意を堪える様子にギャップ萌え。トラップに心を折られ「無理…します。」とおもらしを決行。かなりため込んでいたらしく大きなお池をこしらえた。JDわかな。ずいぶん大人になってからおねしょを経験しているようだ。我慢のしぐさで、いつ『波』が来ているかよくわかる。もう泣きそうな状態でトラップまでたどりついたが、最早そこまでだった。おっとり系OLのゆり。ぽやぽやと自己紹介を終え、まったりとインタビューに答え、腹囲も測ってさあこれから、というところで突然の決壊。直立したまま、ぼたぼたと尿を垂れ流し続けた。美脚のゆき。派手な動きもなく悠々と2個のタイマーを乗り越えたが、彼女の見せ場はここから。1分半かけて樋箱に注がれたおしっこは1Lを軽く超え、更なる高みを目指す。クイーン誕生の瞬間だ。(排泄屋) ※本編顔出し